保護具着用管理責任者に選任されるために必要な知識を学びます。 学科5時間と実習1時間を同じ会場で実施します。 通達に基づいた講習であり、全科目受講された方に修了証が発行されます。
#保護具着用管理責任者 →対象物質を取り扱う事業で化学物質管理者に選任される方を対象とする、1日講習です。 Zoomを使ったオンライン受講も可能です。 通達に基づいた講習であり、全科目受講された方に修了証が発行されます。
#化学物質管理者 →保護具着用管理責任者に選任されるために必要な知識を学びます。 学科5時間と実習1時間を同じ会場で実施します。 通達に基づいた講習であり、全科目受講された方に修了証が発行されます。
#保護具着用管理責任者 →定められたカリキュラムに基づく、職長教育です。 全科目を受講された方には、修了証が発行されます。 *注:建設業の『職長・安全衛生責任者教育』はこの教育ではありません。
#職長 →常時50人以上の労働者を使用する事業場ごとに、 安全管理者の選任が義務付けられています。安全管理者に選任される時に必要な研修です。 通達に基づいた研修であり、全科目受講された方に修了証が発行されます。
#安全管理者 →つり上げ荷重5トン未満のクレーンの運転に必要な特別教育の学科です。 全科目受講されると学科の修了を証明した修了証が発行されます。 ※実技教育は各事業場で実施してください。
#クレーン運転特別教育 →動力プレス機械の金型・又は安全装置の取付け取り外し、調整などの業務に必要な特別教育の学科です。 全科目受講されると学科の修了を証明した修了証が発行されます。 ※実技教育は各事業場で実施してください。
#プレス金型特別教育 →動力プレス機械の金型・又は安全装置の取付け取り外し、調整などの業務に必要な特別教育の学科です。 全科目受講されると学科の修了を証明した修了証が発行されます。 ※実技教育は各事業場で実施してください。
#プレス金型特別教育 →常時特定粉じん作業に常時する場合、必要な特別教育です。
金属アーク溶接、研磨作業、吹き付け、混入、ブラスト、袋詰めなどの、粉じんが発生する作業が対象となります。
全科目受講されると修了証が発行されます。
※特定粉じん作業→(粉じん障害防止規則別添)